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バオォォォ~ン・・!!

01_2  50knots!!

0180  93km/h !!

黄金週間・・Golden week・・だ!

先日セーリングをしていたら後方からボートが
近づく・・で あっという間に追い抜かれた!
バオォォォォ~ン!! 速ゃッ!!

瀬戸内海の東西の距離は・・
西端の関門海峡から大阪湾に抜ける明石海峡までが
おおよそ400km・・

で、潮流の影響を除外して距離だけを考えると・・

9km/hのセーリングボートが瀬戸内海を
横断する所要時間はは44時間!

・・だが写真の高速艇なら約4時間!

消費する燃料はセーリングボートの機走時なら
四十時間で100リットル・・だが、セーリング時ならゼロ!

が 写真の高速艇なら1500リットル!

ゆっくりと帆走(はし)るセーリングボートの横を
高速で機走(はし)るモーターボートが追い越していく様子は
自転車を追い越すポルシェ! のようなもんだ。

注) 帆走(はし)る・・と 機走(はし)る・・は
   移動に使うためのシステムのちがいで、
   自転車の場合なら自転(はし)る・・になる。
   ・・エッ? ちがうか?

追い越されて一分・・60秒も経てばボートの姿は遠く去り、
はるか彼方に白い航跡だけが見える。

速度を考えるとうらやましいが 爆音を思うと
ご勘弁を!・・多分 ご本人たちも・・

たまに モーターボートに乗せてもらうことがあるが
機走時はやかましいので全員が無口!

で、セーリングボートならエンジンの音は
やかましくないのでコクピットは静か!・・

・・
なんて訳には行かず・・コクピットが静かな
セーリングボートは人間のおしゃべりで
やかましい!

で ボート関係はモーター・セーリング問わず
総じてやかましい・・ハァァ?・・down down 
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終春・・しゅうしゅん・・か?

04  青空が・・

春夏秋冬・・四季を通しての言葉がある。

冬の始まりは初冬・・春の始まりは初春・・
夏が近づけば初夏・・秋の香りがすると初秋・・だ。

が 季節の終わりを告げる言葉はない。

おっかしいだろ?!

で 今回言葉を作ってみた。

それが 春の終わりを現わす ”終春” だ。
English なら End of Spring・・is it true?

おそらく九月になると ここに書くのが
・・終夏・・End of summer ・・だが、
その頃には本人の言葉を忘れている可能性が高い!

この時期は 介護、医療を含むサービス業界の
スタッフとそれに関係する家族・・・
・・以外の人たちにとってはGolden Week・・
・・黄金週間だ。

で、瀬戸内海の島々の間の海峡はセールボートで
賑(にぎ)わい、一日セーリングしていると
三・四隻のセールボートを見かける!

・・多いのか?

で、海岸に近づいて測深儀を使って
魚が集まる岩礁を探し、
魚探儀? を使って魚影を探す。

で 発見するとルアーを落とす。

落とすたびに鯛やヒラメが喰いつくので
大きくないクーラーボックスは三十分ほどで
一杯になる!・・

・・と 気温と脳みそが暖まったせいで
・・夢想してしまった・・down down 
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高級な鯛・・? ・・ down down

  Photo
       

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Fishing!・・ハァッ?

02  目標と・・

02_2  結果が・・

”努力すれば報(むく)われる” ・・ハァ~ッ?甘い!

鯛釣り用の竿(さお)を持って 鯛釣り用の針をつける。

そして 魚探(ぎょたん)の画面を見ながら暗礁をさがして
釣り糸を垂らす。

釣れぬ? わけがない!  が・・

道具があれば釣れる? わけもない!・・

釣り餌は 基本的には船内備え付けの
魚肉ソーセージで、お昼ご飯を食べる時の
暇つぶしに釣り糸を垂らす。

が 釣れた記憶は遥(はる)か昔。
それもエソと小鯵が数匹!

二年前には太刀魚!・・40センチ!・・小刀魚か?
をGetしたが可哀想なのでリリース!・

釣り糸を垂らす目標は Get a fish! だが、
家に持ち帰っても喜ばれはしない。

喜ばれるのは粒餡の鯛焼き!・・一匹120円!

船内常置の二セットの釣り竿は ただの
邪魔物になりつつあり・・

やがて、”釣り竿” から ”釣れぬ竿” へと
名づけが変る・・down down
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で、今回はたこ・・焼きだ・・ハァッ? 
   
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富士壺が!・・藤壺が!・・フジツボが!

検索フレーズランキング

 

4094 富士壷・・が

このブログの左下に検索フレーズのコーナーがある。

で 先日 ↑ を見つけた!

”船底に富士壷が着かないヨット” だ。
で 珍しい発想なので sign02 マークを入れてみた。

どんな結果だったのかは不明だが、ワタシの知る限りでは
富士壷付着の防止方法は二つ!

一つ目は 上架すること・・
二つ目は 淡水域に係留すること・・

上記二つの方法以外には
富士壷をつけない方法はなく、ボートで
時々見かける船底を シートで囲う方法でも
三年も経てば富士壷が付着する。

船底の防汚作業には大型船・小型船ともに多大な
費用と労力を要するが、現在に至るまで 画期的な
防汚の方法はない。

有機錫(すず)を含有していた頃の船底塗料は
二年くらいの防汚効果が見られたが 
現在の亜酸化銅を含有した塗料は半年ほどしか保たず、
夏前に上架するか 夏過ぎに上架するか
その時期に頭を痛める。

反面、金属に対しては電蝕の可能性も高いので、
プロペラ、シャフト、ドライブ、スルハル・・などの
金属部分にはFRP用の船底塗料は塗らないのが
望ましい。

ペラクリン・・はプロペラ専用の防汚塗料ではなく
金属用の防汚塗料なので、
・・少々、名付けに問題が・・

船底塗料の効能は・・言葉に若干の語弊があるが・・
生物を殺戮(さつりく)する事が求められ、
富士壷は着いちゃいかんがアサリならOK! とか、
ジィジィは着いちゃいかんがワカメならOK! ・・

なんて訳にはいかない・・down down
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Photo
 フジサン・・up  up ブログランキング ヨット

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最終処分場・・埋める・・

4851 山を掘って・・

4850 何年も掘って・・

普段セーリングする海域にある島だ。

数十年前から埋め立て用に使用する土砂を
採取するために山を掘り続け、掘った土砂は
バブル期にアチラコチラで埋め立てられた。

陸地でも海面の埋め立てにでも
利用されていた。

バブル期には 土砂を積み出す桟橋は
いつも順番待ちのガット船で賑わっていた。

そして、アマチュアのヨットが近づいても
釣船が漂っていても遠慮することなく
ガット船は頻繁に離着岸を繰り返していた。

ちょうどバブル期が終わって 土砂を掘り終えた頃には
山はなくなって平地になり、中心部の標高は海面よりも
ずいぶん低くなったようだ。

チャンスです! 元の状態に戻す絶好のチャンスです!

で 掘り下げた穴に埋めて行きます。
ナニを埋めるのかって?
んなことは知りません!

昔よりも一回り大きなガット船が来て
今度は荷を降ろして行きます。

以前と逆の作業で、船から桟橋に荷を降ろし、降ろした荷は
ダンプカーによって穴の中へ運ばれます。

ある程度溜まったら上に泥を乗せて表面を整地し、
周りには常緑の芝を植生するので
以前よりは綺麗になった・・

・・ように見える。

瀬戸内海では珍しくない光景で、けしからんモノを
埋めたら問題になるが 最終的なゴミはどこかに
埋めなきゃなりません。

ゴミを出し続ける文明の発達は
無人島や山間の谷を平地にしつつあります・・
・・造成か?

・・ン~どうでしょうか?・・down down
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ロープの強度・・

4961 ロープ一本で

4962 大型船を曳く・・

時々 ロープの話をすることがある・・
シートも含むが・・ムム・・

ロープの強度は太ければ太いほど強い!・・が、

以前の天然素材の綿(めん)や麻(あさ)とちがって
近年の化学繊維を使用したロープは
小型ヨットの乗員が心配するほど
強度は弱くない。

で 今回は係留索・・ホーサー・・舫い・・の話だ。
バウシートやスタンシートではないが・・

通常 一時係船に使う時の係留索・・ホーサー・・舫い
は船をゆっくりと引っ張れる程度の強度があれば充分で、
重量三トンの小型船の場合なら
百キロの強度があれば用が足りる。

百キロの強度は一時的なショックを考えたら
カタログに書いてある破断強度四百~五百キロくらいかな?

五百キロの破断強度のロープは 今までシートトリム用に
使っていた化学繊維ロープなら 微風用の六ミリ、
ダイニーマやケブラーなどの特殊繊維のロープなら
四ミリで充分だ。

で 先日も漁港に入っていたら知り合いのヨットが
隣に着けた。

【頼むわぁ!・】 と 投げて寄越したロープは
クレモナ14ミリの三つ打ちロープ! 重い!

【用心のよろしいことで・・】 と皮肉のつもりで言うと
【ワシは慎重なんジャ!】 と返事があったが、

この太さなら
余裕でヨットが吊れるし釣れる・・down down
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安全な航海を!・・祈る・・

4744 銅板で葺いた鳥居を・

4745 潜(くぐ)って 境内へ・・

4748 そして本殿へ・・

四月になり、朝夕はともかく・・
昼間は初夏らしい気温になった。

で、運動と観光を兼ねた 自転車での10ノット10マイルは
今日も続く・・ゼェゼェハァハァ!

本日は 近くの入り江に面して建つ
神社へのエッサホイサだ。

銅板で葺(ふ)いた鳥居の前に自転車を停めて
急な坂路を登ると 本殿が見える。

長年 ヨットの出入りを見守っていただいているので
年に十回ほどの参拝の度にお賽銭を差し上げる。

多額のお賽銭でもわたしは構わないが・・
皆さんとほぼ同様に15円のお賽銭に・・

ご高齢の神様が驚かれると体にヨロシクなさそうなので
ごくごく一般的に 【充分ご縁がありますように・・】 の
祈りを込めて 十円と五円の硬貨を一枚づつ
お賽銭箱に入れる。

一円玉がポケットにあれば当然 それも追加するが・・

境内は 近所の氏子さんの手によってきれいに
掃き清められているから、たまの参拝客も汚す訳に
いかず、ますますきれいに保たれる。

埋め立てで広がった地域だから 神社の歴史は
それほど古くはないが、【ワシラの神社ジャ!】 
の感覚なのか手入れは行き届いて気持ちがいい。

パンパンッ!・・down down
         
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   1

こちらの明王院にもパンパンと・・down down                   

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一節・・錨鎖(びょうさ)の長さ・・

4126

四節(よんせつ)・・春夏秋冬・・の四季節ではなく、
錨鎖(びょうさ)の長さの ”節” の話だ。

大型船・小型船・漁船・プレジャーボートを含め、
あらゆる船の出入港時の情報は 乗員全員で
把握しなければならない・・All  hands  on  deck ! 

左舷前方に写る 乗員七~八名くらいの
このクラスの貨物船にとっては
特に情報の共有は必須で、
指示および応答の手段は拡声器を使う。

で 乗員全員に聞こえるように
音量の情報が甲板上を行き交う。

したがって近くを行くワタシの耳にも聞こえてくる。

”アンカーはいくら出てますかァ?”
”今 四節(せつ)で~す!”
”了解 岸壁まであと五メートルほどなんで
  もうチョイト出して下さ~い!”
”了解!”  ガラガラガラ!

この岸壁の干潮時の水深は5メートル・
・満潮時でも9メートル。
アンカーチェーンは 当然だがオールチェーン。

一節ってのは大体25メートル だから四節なら
ほぼ100メートル!

深くても10メートルに及ばない岸壁に着岸するのに
チェーンを100メートル!?

水深と錨鎖(びょうさ)の比率はほぼ10:1・・ワォッ!

ヨットで使うアンカーラインは大半がロープ・・・
で、チェーンは端っこの1メートルほど。

揚げる手間を考えて全体の長さは短め!
熟年セーラーの体力を考慮してアンカーは軽め!

体力の安全性と停泊の安全性との差は・・あるのか?

なので、次回からはアンカーラインの長さを延ばし、
アンカーは重いのを使う・・
・・ワタシ以外の乗員がいる時は・・・

シングルの時は?・・知らん!・・・down down
                   
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Cqr_4

     up 風向が変化しても効くブルース型・・
振れ回しには この錨がGOOD! down
                                    
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ハァックショ~ン!・・Part Ⅱ

ハァックショ!! の状況は本日も続く・・

P1 うっすらと花粉が?・

P2 ハ~ックション!・・

日本全国の花粉症に苦しむ四千万人の皆さん!

同じく瀬戸内海で花粉症に苦しむ二百人ほどの
ヨット乗りの皆さん!

瀬戸内海は Inland Sea・・回りを陸地に囲まれた内海だ。

南風に誘われてセーリングすると南から花粉が飛来し、
北風に乗ってセーリングすると北から花粉が、
東風なら東から・・西風なら西から・・

で 周辺の山々からは
瀬戸内海中部に向けて絶え間なく花粉が飛来する。

つまり この季節には東西南北 どの風が吹いても
瀬戸内海は花粉に覆われる・・ハックション!

たとえば小笠原諸島なら 南風が吹けば花粉は北へ
流され、北風が吹けば南に去って行くから 花粉症の
症状が出ることはない・・と思われる。

当地に杉やヒノキが生えているかどうかは知らないが・・

しかし、花粉が舞うから海に出ない・・
・・なんてことはなく、帽子をかぶってマスクを着け、
サングラスで顔を覆って海に出る・・・
・・・ハックション!

↑ の姿を見かけた底引き網の漁師や
JCGの保安官はなるべく視線を合わさぬように
離れて航行する・・ハァックション!!・・downdown
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五月になれば花粉の量は減るが
似たような症状を現わす黄砂は
まだ上空から地表に舞い降りる。

だから 10ノット10マイルの自転車走の間にも
ハァックショ~ン! ヘェックショ~ン!

・・と やかましい・・down down
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すんませんネ!・・ヘェックショ~ン!!

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♪ 上弦の月 ♪~・・

先月中旬の写真だから臨場感に欠けるが・・

Photo 1700頃の南の空に

Photo_2 上弦の・・五日月が・・

18;30頃には陽は沈んで 東の空から暗闇が広がるが、
この三日月は反射を受けて 空が暗くなるにしたがって
明るさを増す。

夕食時間の19;30頃には やや西に移動した三日月は
絵に描いたような上弦の月になって
【チョット一杯・・】 が 【チョット二杯・・】になり、
【今日は特別だから おなか一杯!・・】 なんてことになる。

楽しくても一杯・・・悲しくても一杯・・・花見でも一杯・・・
月見でも一杯だし、桜吹雪を見ても一杯、 そして
もう少し頑張れば なにはなくともマァ一杯! となる。

時代は変わって若者の飲酒率は下がり気味・・
居酒屋に入っても 【ボク ウーロン茶!】 の
オーダーを耳にする。

別段悪いって訳じゃないんだが、ついつい大きな声で
話してしまうオジサンの立場は崖っぷち!

楽しい・嬉しい・可笑しい・酒もおいしいが、
悲しい・せつない・さみしい・酒も味わいがある・

オイオイッ何でもいいのか?・・down down
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 Photo
 上弦の月・・ up up・・ ブログランキング ヨット

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ハァハァックショ~ン・・!!

4884 ズルズル・・

4883 グスグス・・

杉(スギ)花粉の飛散は終わりを迎えたが、
現在は、檜(ヒノキ)花粉と黄砂とPM2.5が宙を舞うので、
花粉症患者にとってはつらい季節がまだまだ続く・・
・・ハァックション!

四月の上旬になって最高気温は20度を超えた・・が
少し油断をするとまだ鼻水が・・

 ↑ の話は人間に限ったことではなく、
現在では貨物船でも この時期の花粉と黄砂に負けて
鼻水を垂らす・・ハックショ~イ!

もちろん 実際には鼻水なんかではなく、アンカーホースから
出ている水で、 アンカーとチェーンを洗うための放水だが
着岸作業が終わったにも関わらず流し続ける。

・・なんでだ?・・

バルブを閉め忘れたようだ。

こんな状態を船乗りの世界では 【鼻水を垂らす】 と
言うそうだ・・・フムフム・・

着岸作業が終わったら 甲板員は船首に行く必要はなく
二日目または三日目の出港時に気付く
【アリャァ? 水が出とる!】 ・・で、バルブを閉めるのか?

【これからアンカーを揚げるから水は出しとけヨ!】・・
・・Ordered from boatswan ボースン(甲板長)の命令だ。

もしも 出港時にまたバルブを閉め忘れたら
次の港に入るまで水は出っぱなしになって、
船の見た目は再び 花粉症状態になる。

たったこれだけの水量だから 燃料がもったいない
とは思えないが・・見た目が みっともない。

近くの製鐵所には 外国からの船舶が多く、
大きさも様々だが、小さな貨物船の方が親近感が
ある・・が・・

水は止めとけヨ・・ down down
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    2
   こちらもズルズル・・up up・・ハァックショ~ン!!
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桜は虫媒花なので花粉の影響はナイ!・・

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四月一日・・

Photo  誰だ!?・・ワシじゃ!?

本日は四月一日・・April Fool・・妄想記念日だ・・

・・ジツはワタシは地球人ではなく、
・・クリプトン星から移住して来たSマンだ。。

・・で、とある事情で地球にお世話になっている。

・・が お世話になっているだけでは地球の人々に
・・申し訳ないので 時には困っていそうな地球人を
・・助ける・・時代が続いている。

・・裏口からインベーダーが侵入すると水をかけて
・・追い払い、台所の隅からガサゴソと茶色の
・・怪物が出るとシュッとスプレー剤を吹きかけ、
・・蟹(かに)に似たバルタン星人が海から出没すると
・・拉致した後に 茹(ゆ)でて食べる。

・・食事はなるべく地球人・・イヤッ 日本人に
・・似た食材を使い、朝は納豆と豆腐と味噌汁、

・・昼は軽くうどんとオニギリ!

・・で、夜は冷たいビールと、野菜の煮物、トンカツと
・・少な目のご飯。

 ・・で ナニかコトがあると電話ボックスに
・・飛び込んで服を着替えて救助に向かう。

・・が、近年は電話ボックスが減ったので
・・着替える場所に困る。

・・で、コンビニの建物の裏か
・・または、スーパーのトイレに隠れて
・・着替える、が・・チョット 怪しい!

・・大丈夫か?・・ down down 
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Photo_3

  四月○○・・ upwardleft
       
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