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ピッピッピ~!・・

ピッピ~のパートⅡ・・なので
ピッピッピ~!・・ だ。

02  自転車用の
                     側道表示・・

自転車での移動は省エネにもなるし、運動にもなるし・・

が 自転車が歩道を走れば事故にもつながるし・・

チョット道路の予算は使わないといかんし・・

で、最近は写真のような自転車用の側道表示が
増えた。

これは便利がよろしい!・・が、

ごく少数の自転車乗りたちは肝っ玉がスゴイ!・・
・・肝っ玉・・○○玉・・とは違いますが・・

先日 写真の自転車側道を走っていると正面から
スーツを着たサラリーマン風の兄ちゃんが乗る
軽量ロードレーサーが!!・・

ワタシが10ノット・・で、正面からのロードレーサーも
ほぼ10ノット・・接近する速度は20ノット!

衝突することはなかったが危ない!

車は国内最大の凶器だが 近年は自転車も
凶器になりつつ・・ある。

が 安全指導の監督者は
誰もいない。

赤ちゃんを乗せたお母ァさんでも1.5車線の
狭い道路の右側を走る・・

スマートフォンを使いながら・・down down 
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 ピッピッピ~!

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ピッピ~!・・・

4344 問題外!

4347 ン?

4353 ん?

暑い!・・暑い!・・暑い!・・

近づく台風18号の影響か?

自転車で走る正面から 湿気を含んだ熱風が吹き付ける。

少しでも熱気を避けるために ハンドルを持つ手を
曲げて 尻を上げ、前傾姿勢になって
熱風をかわしながら目的地へ向かう。

薄い色のサングラスをつけてるんで前方へのワッチは
万全だ・・しかし ゼェゼェハァハァッ!

”そんなにつらいんなら車で行きゃいいじゃん!”

なんてことを言ってたんじゃァ 運動にはならないし、
資源に乏しい日本では なるべく再生不可能資源は
使わないのが望ましい。

だから 少しの雨や熱風くらいでは 自転車での移動を
やめる訳にはいかない。

が です!

日本の主要産業は車関連業で、行政の予算執行も
当該業界に追随する。

つまり、国内の道路整備の対象は車・・自動車のためで、
省エネ云々と 唱えながら、歩行者または自転車への
道路整備は二の次、三の次、四の次・・で、申し訳程度の
歩行者・自転車道には その隙間の寸法を上回るほどの
電柱が立つ。
これが建築材料ならただちに当局に通報されて 撤去を
命じられるが電柱ならナンの問題もなく立ち続ける。

電柱のこの位置は 歩行者または自転車への無関心の
結果で、例えば、道路中央へ立てても交通の妨げには
ならないし、中央線を踏んで走る○○車は減り、
おまけに歩行者・自転車は安心して通行できるから
今 流行(はやり)のエコ・省エネ・にもなる。

自転車の使用を勧めるのは 役所の要らん世話だが
勧めるんなら まず自分たちが街中で乗ってみて、
安全な道路行政を実行してるかどうかを 確認してから
じゃなきゃ勧めちゃいけない。

生徒の大半が自転車通学の中学生・高校生には
運転マナーを教えなきゃならんが、生徒が乗る
自転車の実態を 自転車に乗らない教師や親達は
知らないのかナ?・・・ down down
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今回がピッピ~! なので 次回は
ピッピッピ~! になる・・のか?
   bicycle      bicycle          bicycle      bicycle

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Ship From Hongkong・・

02_2  From Hongkong・・

香港船籍の貨物船で、船尾に掲揚されている旗は
上が中国国旗の五星紅旗・・で、
下に掲揚されているのは特別行政区・香港の
行政区旗のバウヒニア・・現地を象徴する花だ。

バウヒニアの花の色は白ではないが
中国国家の都合上 地の色は赤色が望ましく、
その地色に赤系統の花の色を描くわけにはいかず
白色のバウヒニアを描いてある。

中華人民共和国・・中国はGNP世界第二位の
国になったが・・
人口は十四億人!! 世界一!!
世界中の 五人に一人が中国人!!

おかげで他国への主張は年々厳しくなり
国境付近は互いの公務船舶が動き回り
互いの主張を繰り返す。

近所の食堂でも競合は続き、

和食屋さんの天婦羅定食と
中華屋さんの酢豚定食、そして
イタリ屋さんのパスタセット・・が
競争するが・・

どうも中華屋さんの方が来客が多いように・・
ニィハオ!・・down down 
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