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花見のお土産・・六島

4394 ようこそ!六島へ!

4387 ヒジキとハンカチ

島の人たちが丹精して植生した水仙を見ただけで
”ほいじゃぁ さようなら!” と 帰っちゃいけない。

せっかく島に来たのなら 花だけじゃなく島も
味あわなくちゃもったいない。
幸いに この島には独自のお土産があって 港近くの
公民館で買える。

ひとつはハンカチで、もうひとつが島で加工したヒジキだ。
ハンカチの方のご利益は定かではないが 汗拭きの
効能には間違いはなく、ふたつめのヒジキの評判は
非常にヨロシィ。

ただし双方とも 製造量には制限があって いつでも
買える訳には行かず、たまたま買えたら幸運だと
思っていただきたい。

二月で水仙が終わり 三月には椿が始まり、同時に
早咲きの桜が花を開き始めるから、花見で一杯・・
を 続けると夏を待たずにアル中になれるが、
多少は手が震えるくらいの方がヨットは真っ直ぐに
帆走るかも知れない・・(笑)

年々 感受性は鷹揚に?なるんで 寒さへの耐性は
強くなり、同時に暑さへの耐性も高まる。

”鈍(にぶ)くなってんじゃないの?” の声は無視して
今日も出かけるが・・大丈夫か?・・down down
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ギュッギュ!!

検索フレーズランキング

やはり研究熱心な人がおられる!

なんとしても亀甲縛りを習得したい の思いには
検索エンジンをフル回転させて 突き止めたネタ元から
技術を習得しようとの熱心さが見える。

で 何げなしに 左下に並ぶ検索フレーズランキングを
見ていたら 第八位にあった。

”入門 縛り方 亀甲縛り” 
ヨットに使う結索方法を検索されたとは思えず、
おそらく縛ってナニをナニにナニするような結索方法
をお捜しだったと思われるが、ここにたどりついても
楽しめるような結索方法は見つかりません。

糸・紐・ロープを問わず、ほとんどの結び方には
法則があって、 結んだら
”解(ほど)くまでは解けないが、解くときには解ける” で
不用意に解けたり 解こうと思っても硬く締まってて
解けない・・なんてのは失格だ。
これは亀甲縛りも同様のようで ぎゅっぎゅと固く縛っちゃ
風情(ふぜい)がないようです。

諸先輩に比べると ワタシなんかはまだまだ赤子同然!

痛くないように縛ってるつもりでも ”痛い!” と苦情が
出るんで、張りから下がったロープに亀甲縛りで
ドウヤラコウヤラなんてのは三年早い・・ようです(笑)

結びの世界は奥深く、使用範囲も実用から趣味まで
多岐に渡るから専門家も多く、其々の世界には
お師匠さんがおられる。

ヨット界の場合は、クラブヒッチとボーラインノット、
エンドを留めるフィギュアオブエイトノット くらいが
きちんと出来れば 不自由はしない・・down down
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ンンン・・ソソソ・・

ンン・・ソソ んん・・そそ って いったい何の話だ?

4407 サソフラワーか?

4408 サンフラワーか?

ひらかななら 〔ん〕 と 〔そ〕 は似ても似つかぬ形
だから、書くにしても読むにしても 間違ったり迷ったりは
しないが、カタカナだと 〔ン〕 と 〔ソ〕 は双子の兄弟で
眉毛とあごのラインがちょっとちがうだけだ。

人間には思い込みの癖があって 例えば
豊臣秀○ とあったら○の中は吉だと思ってしまう。
が 豊臣秀次さんかも知れないし、 例えば
織田信○ とあっても 今売り出し中のスケーターの
織田信成君かも知れない。

だから サ○フラワー とあっても 丸の中は
〔ン〕 ではなくて 〔ソ〕 の可能性は ないとは言えない。

自転車で通りかかりに見つけた このマンションの
名前は ”サソフラワー” で 手前側がA棟で
奥側がB棟となる。

タクシーを呼ぶのにも
”サソフラワーA棟のコソノですが、一台お願いします”
と 電話し、相手が
”サンフラワーの今野さんじゃないんですかァ?” と
問い返しても
”サソフラワーのコソノです!” と答えなきゃならん。

”港が近づいたからエソジソをかけよう!”
”エッエッ エソジソですかァ?”・・・
・・こりゃピソチだ!down down
 
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椿油・・岡山県 大飛島

3589 藪椿の花が咲いて

3935 実がつき

3939 種が熟す

 ↓ の笠岡市大飛島はその藪椿の産地で、毎年三月に
    椿祭りが行われる。
http://www.shimazukuri.gr.jp/hishima/2009/tubakibosyu.htm

西側の大飛島と東側の小飛島の間が 瀬戸内海潮流の
ヘソで、この間を中心に満潮時には東西から潮が集まり、
干潮時には潮が東西に分かれていく。

椿の開花は山茶花よりも少し遅い三月頃で、夏に結実し
秋になって実が割れて種を地上に落とす。
その種を蒸して絞れば椿油が獲れるそうだが
現実には見たことがないので詳しくは知らない。

港を上がって小学校の校庭を抜けて 坂路を登り
集落を抜けて左方向に歩いて行くと椿公園の看板が見え、
そこを通り過ぎて もう少し歩くと別の標識が現れる。

 ”恋人岬!”  ここで愛を誓うとその恋は
成就する・・らしいが、あいにくそんなもんとはトンとご縁が
ないからナンのお願いもしないし 海図にはそんな地名は
出て来ない。
本名の”正床鼻”なら海図を頼りに行き着けるが・・

島の中腹には周回道があって 徒歩で一周すると約一時間
中ほどにある山越えの近道を通れば45分。
瀬戸内海のヘソから周囲を見渡せば 北には岡山県と広島県の
島々、南には香川県と愛媛県の島々が見えるから
眺めは良い。

ナニシロ 瀬戸内海のヘソだ。
人間のヘソなら下を見下ろせばナニが見え、上を見上げれば
ナニが見えるが 瀬戸内海のヘソなんで周りは海と島・・
・・健康的なヘソだ。

毎年 椿の見物に出かけるが、ジツは椿よりも道端に
植えられた桜の方がきれいなんじゃないかと
友人と話している・・・ down  down
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     yacht         xmas           cherryblossom        yacht

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サツマ仕上げと土佐結び

3812 両方ともサツマ仕上げ 

3813 これが土佐結び

   

      ↑ が土佐結びのひとつの方法で、動滑車が
一個だから 摩擦を無視すると二倍の力になる。

大きな張力がかかる場合には向かないが・・

ロープワークはヨット乗りの知識のイロハのイだ。

だが ロープワークはヨット乗りのだけの占有知識ではなく
登山家にも必要な知識だし、漁師にも必要な知識だし
アッチ方面の趣味人たちにも必要な知識になる。

マァ デスクワーク以外の人にとってはナニカと
必要な知識だ。

当然 各々の業界によって 同じロープワークでも
その名称は異なる・・ようだ。

ヨット乗りの呼び方なら 上左はバックスプライス、
上右をアイスプライス、下の結び方の正式な名前は
知らないがワタシが習ったのは ”アメリカン” ・・だが、
広い範囲で使われる名称は 上は二つともサツマで
下は土佐結び・・と 呼ぶらしい。

ちなみに アメリカンと習ったのは父親からで、
釣りが好きだった父親がなんでこんな結び方を知って
いたのかは不明だ。

サツマの語源は知らないが 全国的にはサツマで
通用するようで、ホームセンターのロープ売り場には
アイスプライスを入れたロープには
 ”サツマ加工済み”  と書いてある。

このサツマはあの薩摩と関係があるのか?
イモと姿が似ているからなのか?

じゃぁこの土佐結びはあの土佐と関係があるのか?
なんで伊予や阿波や讃岐じゃないんだ?

番頭さんやァ
”薩摩でサツマを積んで、サツマにしたロープを
  土佐結びでしばって 土佐まで運んでおくれ

オット・・
アイスプライスやアメリカンなんてのは邪魔くさいから
速吸の瀬戸へでも捨てといて!・・・down down  ”
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アッチにもコッチにも・・

瀬戸内海に限った事じゃないんだろうが・・

瀬戸内海は冬になると狭くなる。

なんでか?

島の回りや海岸線に沿って
アッチにもコッチにも海苔網が増えるからで、
それもヨットが好んで通りそうな所や錨を入れそうなところへ
設置するからで・・

3180  ここを通り抜けたいが

3182  真っ直ぐに往けない

魚網を含むあらゆる網はジツにヨットの
航行の妨げになる。
フェリーの上甲板・・海面からおよそ十メートル・・
・・から見る魚網は位置も大きさもはっきり分かるが、

ヨットの上甲板・・海面から一メートル・・から見たんじゃ その位置も
大きさもサッパリ分からない、だからと言って
ワッチのためにクルーをマストトップに登らすほどの
度胸はないから せめて網に近づかないようにするしかなく
ついコースは大周りになる。

海苔網を含む定置網は都道府県の許認可事業
だからJCGもその位置は把握していて 注意を喚起
するためにHPに載せているが、どうもそれ以外にも
網があるような気がしているし、夜間の灯火を点けてない
網もあるから JCGは注意の喚起を我々に向けてだけじゃなく
設置者にも同じように注意の喚起をせにゃならん。

とは言え、海苔は国産に限ります。
板海苔もよろしいが生海苔はもっと風味があります。
にしても やっぱ天然の岩海苔がおいしいよなァ!

海苔の出来具合は年々悪くなっているようで
海苔網の撤去時期は早い。 
十一月に設置した海苔網は早い海域では年末には
撤去される・・・これはこれで チョット寂しいが・・downdown

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    yacht       yacht               yacht     yacht

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モノの値段・・

4397 同じモノなら・・

4398 同じようなモノなら・・

モノを買う時には 例えば同じモノなら価格が安い方を
買い、同じようなモノが並んでいれば より安いほうを買う。

明らかに性能が異なれば 別の選択肢もあるが
見た目が同じように見えれば 安いほうを買うのが
庶民の性向だ。  より 高価なほうを選ぶ人も
おられようが そんな人は庶民とは言えない。

ワタシは庶民の中枢に位置しているから モノの価格を
見る目は厳(きび)しく、同じように見えるモノ なら
より価格の安いほうを 迷うことなく 購入する。

ただし 同じようなモノは・・当然だが 同じモノではなくて、
若干の性能の差があり、その分だけ価格が安い・・の
側面を持つ。
つまり 価格が安い分だけ幾ばくかの
欠点がある。

今回は この普段履きの靴だ。
ケースに並ぶ中では安い方から三番目くらいだったかな?
とにかく 高くはなく、同じような靴よりも安い。
だから 迷うことなくこの靴を買った。

・・一ヶ月後・・
つま先のゴムがはがれ始めた。
歩く度に はがれ始めたゴムは 本体から離れて
鯔(ぼら)が呼吸をするように 口が開いたり閉じたり
するようになった・・みっともないから このまま
履き続ける訳には行かない。

 解決策として三つの方法がある。
➀ 捨てる
➁ 交換すべく交渉する
➂ 修理する

で 修理した。

開いた所に接着剤を入れて より強くくっ付くように
糸で縫いつける。  これはヨットに積んである
ステッチャーと接着剤でことが足りるから 経費は
ゼロに近く、どうしても費用計上するんならワタシの
三十分の人件費くらいか?

なんの躊躇もなく より高いモノ を買う人には
こんな経験はできないが、三軒も回って
より安いモノ を買う人間には いつもの結末で、
接着剤の使い方も、ステッチャーの使い方も
慣れたもんだ・・ウェ~ン(泣)・・down down
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たまにはワインなんぞを・・

4376 叩いたくらいじゃ

4377 割れない

ヨットに乗ったらいつもいつも甘いコーヒーを飲んで
甘いクッキーを食べてる訳じゃなく、たまには
ワインなんぞをたしなむ時もある・・めったにないが。

ところがワインの容器は ガラス製のビンだから
割れやすい。
割れやすい器は容器も含めてヨットには向かない。

向かないが 他の容器に詰め替えてまでヨットに
持ち込むほどの酒欲?はない・・が ヨットには
ワインは欠かせないから、持ち込んだワインのビンを
割れないようにする工夫が必要だ。

で 所々綻(ほころ)びたネオプレーンのグローブの
指先を切り落として ボトルカバーに改造した・・
・・って 切り落としただけだが・・

こんなことがあるから バース下のゴミみたいな
モノでも捨てる訳にゃいかない。

使いみちがあれば その瞬間からゴミみたいなモノは
○○へと変身し、

”エッ! そんな使いみちが!?” となるんで
考えようによってはバース下のゴチャゴチャは
宝の山・・に 等しい。

あれだけの量のモノが宝の山に変身するんだったら
狭いバースの下は金庫に変わる。

盗難にでも会うと大変だから ハッチの鍵は厳重に
しとくかな(笑)?・・  down down
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  yacht       virgo      hotel       yacht

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六島灯台・・

4393 灯台まであと十分  

昨日の続きだが・・

標高50メートルほどの六島灯台に登って 四国
荘内半島との間の本船航路をグルリと見渡す。

   

NWから始まってSに至り、そのまま反時計に回って
NEまで、ほぼ270度の大パノラマの映像だ!・・
霧が出ていて周りはほとんど見えないが・・

途中にチラッと見えるオジサンは別に悪気があって
邪魔をしてるんじゃなくて カメラに気付かなかったんだと
思われる。

この霧が晴れれば 広島県の島々や香川県、愛媛県の
島や岡山県の島々がくっきりと見渡せるが
瀬戸内海のヨット乗りにとって 多くの島が島が見えるのは
ごく普通のことで たまには島が見えない日の方が
新鮮味があって楽しい。

この地方のヨット乗りにとっては この島の灯台には
思い入れがある。
ロランCもGPSもなかった頃のナイトでは この島が
変針点だったから、灯質を海図で確認し、ISO6sなら
時計を見なくてもピタリと6秒を当てられた。

近年はそのような感はすっかり衰えて 油断すると
五秒も十秒も区分けがつかなくなり、
三十分もキャビンで寝ていたら方向感覚すらなくなるから
”今日の日の入りは東か?” なんて寝言を言うように
なる・・オイ! 大丈夫か?・・  down down  
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水仙の島・・岡山県 六島

   Images3

岡山県笠岡市の白石諸島の一番南にある
六島(むしま)は水仙の島で、今が盛り!・・
・・実際には来週か再来週だが・・

  

   ↑は港に入ってヨットを舫い、灯台へ続く 
水仙の咲き誇る小路を登る途中から 港を振り返った光景だ。

で 昨日の日曜日は南東にある
この島への水仙見物クルージングだった。

天気は晴天。 日中の最高気温14度!
風向は午前中がNE・2~3m。
午後になってからはSW4~5m。

つまり 往航も復航も見かけの風向は 九時!
ポートタックのアビームで 帆走に最適の風向だったのは
日頃のオーナーの行(おこな)いが要因と思われ、
ゲストの善行のおかげだった証拠はない。

毎年 この季節にはこの島へお邪魔する。

お邪魔するってのは謙遜で、決して島民の皆さんの
生活や行動を邪魔しに行くって訳じゃないが・・

この時期にだけ地元の公民館が食堂に変身し、
目の前に舫った自分のヨットを監視しながら
地元特産のヒジキご飯が食べられる。

来週または再来週までは 港から灯台へいたる小路の
アチコチに植生された水仙が咲き誇って、来訪者を
迎える。

もうすぐ春ですネェ・・  down down
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要・・かなめ・・重要な部分・・

4369 細~いチューブが

4370 一個に一本だけ

おそらく皆さんも同じような経験をお持ちだろうが・・・

スプレー缶に付いてる細~いストロー状のパイプ、
塗布面を限定するためのパイプなんだが、
これが なくなる。
度々なくなる。   しばしばなくなる。

このパイプがないとファーリングドラムの中の
スイブルまで潤滑材が入って行かないから この
パイプは中身と同等の価値があって、どちらかが
欠けても役を成さない。

ところがナニカの拍子に なくなる!

いつ落ちたのか・・バウデッキからコクピットに至る
途中でなくなるのか、ファーリングドラムにスプレーを
した後に もう一度吹くつもりで手を伸ばしたら
なくなってるが、いつどこでなくなったのか分からないが、
なくなる。

この 値のつかないような細いパイプがなくなると
スプレー缶の使い道はほぼなくなるから、パイプを
調達しなきゃならん。 が このパイプを調達するため
には、もう一本スプレー缶を買わにゃならん。


パイプを落とすたびにスプレー缶は一個づつ増えるが
スプレー缶の消費は年に一本ほどで、落とすのは年に
二回くらいだから バース下の物入れにはスプレー缶が
貯まる。    パイプだけの販売ってのは・・
・・ないんだろうなぁ(泣)・・ down down
 
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   yacht      dash        dash      yacht

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無事に四ヶ月を・・

4367 使い道は

4368 ロープ端末処理

十月、十一月、十二月、一月・・
年末年始の酒びたり生活にも負けず?に
なんとか四ヶ月を乗り越えた。

なんの話しかって?
タバコをやめてからの期間の話です。

 禁煙の理由をもう一度説明すると・・・
➀ タバコ代が上がった
➁ 家人の要望
➂ 潜水時間が長くなる・・かも知れない
④ 持って歩かなくても良い

 その結果として・・
➀ 小遣いの減り具合はあまり変化なし・・なんでだ?
② 家人は慣れたんで喜ばない・・コリャ仕方がない
③ その後 潜らないから潜水時間は不明・・当然!
④ 食堂に入った時 席を限定しなくても 可

結局のところ 喫煙時と比べて特に変わった点はなく、
強(し)いてあげれば

”喫煙席にされますか 禁煙席にされますか?”
”アァ 空いてるところならどっちでも・・”

と答えられるところかな?

最初の一ヶ月は 小遣いが減らないと思っていたが
慣れてくると?減るペースには変化がなく、月末には
以前と同じで 始末しなきゃ・・と なる。

どうなってんだ?・・down  down
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